05.広告の掲載について
Twitterへの広告掲載は、許可されているプログラムでのみ可能となっております。
管理画面内に専用投稿画面がございますのでそちらからご利用下さい。
詳細はこちらから。
尚、twitter投稿は下記のルールを守ったうえでのご利用をお願いします。
○必ず投稿先twitterのURLを副サイト登録して下さい。
○twitter投稿OKのプログラムのみご利用頂けます。
その他のプログラムを投稿することは禁止しております。
○以下のような投稿は禁止行為となります。
・広告のみの内容を過度に投稿する行為
・自動投稿ツールを使用するなど、専用投稿画面以外から投稿する行為
・広告内容と異なるサービス名、企業名などで宣伝する行為
・広告内容と関係のないハッシュタグやRT(リツィート)を利用して投稿する行為
・その他、ユーザーを誤解させる文言で広告へのクリックを誘発させる行為
運営側が悪質と判断した場合は強制退会になる場合もございますので、
ルールの遵守をお願いいたします。
広告を掲載するには、A8.netにログインし、広告リンク作成ページにて広告リンクのコードを
生成、コードをコピーし、掲載したいページ、またはメルマガに貼り付けてご利用下さい。
【動画で簡単!A8.net操作ガイド】(広告掲載編/バナー・テキスト・メール素材)
◆広告素材の貼付け手順◆
1)管理画面の上部にある「プログラム管理」タブから「参加中プログラム」をクリックします。
広告を作成するプログラムの『広告リンク』ボタンをクリックします。
2)「広告リンクコード生成」画面で、「掲載サイト」のプルダウンから
掲載するサイト名を選択します。
3)「広告タイプ」のプルダウンから素材を選択し、『広告素材を表示』ボタンを
クリックして下さい。
*バナーを作成する場合は「バナータイプ」でサイズを指定できます。
4)希望の広告素材の下にある『素材を選択』ボタンをクリックするとコードが
選択されます。(通常コードが黒く反転表示されます。)
5)選択されたコードをコピーし、ホームページ作成ツール等を使用して、
掲載したい箇所(HTMLコード内)に貼り付けます。
プログラム提携をすると、管理画面の上部にある「プログラム管理」タブ内の「参加中プログラム」に広告主様名とプログラム名が表示されます。広告素材を作成したいプログラムの右側に「広告リンク」ボタンがありますのでクリックし、広告リンク作成ページにて、自サイトへ貼り付ける広告素材用のHTMLコードを生成し、あなたのホームページやメールマガジンに広告を掲載します。
バナーの掲載や取り外しはご自身の判断で行って頂いています。必ずしも提携したプログラムの広告素材を貼らなければいけないということではありません。
ただし、終了したり提携を解除したプログラムの広告素材はすぐに取り外してください。
ブログでもホームページでも、広告素材の貼り方そのものは全く変わりません。
ただし、ブログによっては一部のタグに制限があったり、ソースコードの編集画面の開き方が分かりにくい場合などもございます。
このような場合は通常の広告の貼り方をご確認の上、ブログ側の問合せ先にお問合せ下さい。
現在バナータイプ、テキストタイプ、メールタイプの3種類の広告リンク、及び商品リンクが利用できます。バナータイプ、テキストタイプはホームページに、メールタイプはメールマガジンにご利用ください。
商品リンクは商品画像などを使用して、個別商品を紹介する広告です。全ての広告主様においてご用意して頂いているわけではありませんので、ご了承ください。
単純にバナー画像を貼るだけだったり、直接リンクを張るだけでは、どのAS会員経由で顧客が
ECサイトへアクセスしてきたのかを把握することは不可能です。
そのため、広告素材のHTMLコードを自動生成できるようにしております。
このコードには、広告素材を識別するために各AS会員のIDが暗号化されていますので、手を加える
必要はありません。貼り付ける広告素材用のHTMLコード内にID情報が含まれていることで、
どのAS会員経由かを把握することが可能になります。
A8.netの広告は、通常コピーした広告コードをホームページに貼り付けをしていただくだけで広告掲載することが出来ます。
ホームページ作成ツール(ホームページビルダー等)をご利用の場合、メーカーによって使い方はそれぞれ異なりますがだいたい下記のような方法で掲載ができるようです。詳細については直接お使いのメーカーの問合せ先にバナー掲載についてお問合せください。
1)ホームページ作成ツールを立ち上げます。
2)広告を掲載するページを、ページ編集モード(メーカーによって「標準モード」「デザインビュー」などとも呼ばれるようですが、実際に表示される画面で編集が出来るモードのことです)の画面で開きます。
3)広告を掲載したい場所にカーソルを合わせてください。
4)カーソルを合わせた状態で、HTMLモード(「コードビュー」や「ウェブソース」などソフトによって名称が異なりますが、HTMLコードで編集が出来るモードのことです)に切り替えます。
5)HTMLモードに切り替えると、掲載したい場所のソースにカーソルが移動しているはずです。
6)あらかじめコピーしておいた広告のコードをカーソルが移動している場所に「貼り付け」します。
7)ページ編集モードできちんと広告が掲載できているか確認して下さい。
(メーカーによってはウェブ上にアップしないと表示が確認できない場合もあります。)
また、無事に掲載したつもりでもページを保存する際に広告コードの内容が一部書き換わってしまう例があるようです。このような場合は、保存したHTMLファイルをテキストエディタなどで開いていただき、コードが変更されてしまっている広告素材を生成し直し、貼り直してみてください。
altタグはHTML言語における一般的なタグです。広告の上にマウスを置いたときに現れるメッセージを設定するもので、この箇所も広告の一部分になりますので、書き込みは基本的にはご遠慮下さい。
広告素材の改変は禁止行為です。
但し、広告主様の許可があれば可能ですので、広告主様の担当者へご相談ください。
広告主様のご許可を頂いた場合には、必ず弊社までご一報頂きますようお願いいたします。
ご参考)広告主へ問い合せる方法は?
オリジナル広告を作成する場合は、既存のバナーのを改変することになりますが、A8.netでは
バナー毎にもIDを割り振っており、改変してもバナーのIDは変わりません。
そのため、既存のバナーと改変したバナーが混在した場合には、広告素材別の発生状況などを
レポートに正確に反映させることができなくなります。
なお、HTMLコードを変更することになりますので、間違ったコードを書いてしまうと、成果報酬が
正しく反映されなくなる可能性もあります。くれぐれも自己責任において行って下さい。
コードを生成した時点ですでに個別の識別コードが含まれておりますので、後からIDなどを書き加える必要はありません。
なお、どの部分が個人のIDになるか、どのような機能になっているかなどについては、当社では公開しておりません。
広告主様の許可と、A8.netへの報告があれば変更可能です。具体的な変更点を広告主様にご連絡いただき、了解が得られましたら弊社にもご一報ください。
ただし、HTMLコードなどを変更することになりますので間違ったコードを書いてしまうと、あなたの成果報酬額が計算されない場合もありますのでご注意ください。
副サイト用の広告素材を使用することで、それぞれのレポートを出して効果を測ることが出来ます。
副サイト用の広告コードを作成するには、「広告リンクコード生成」画面で、「掲載サイト」の
プルダウンにて掲載するサイト名を選択し、『広告素材を表示』ボタンをクリックして下さい。
A8.netでは携帯サイト用の広告素材を用意しているプログラムはありません。
携帯サイト対応のプログラムを開始する場合には、AS会員様にお知らせいたします。
携帯端末用のサイトやメールマガジンへの広告掲載をご希望される場合は、
モバイルアフィリエイトサービスMoba8.netをご利用ください。
バナー素材やテキスト素材に付属している1ピクセル×1ピクセルのタグは、広告素材のインプレッションをカウントする上で必要なものになっています。こちらを削除してしまうと正確なトラッキングが出来なくなりますので、取り外さずご利用ください。
はい、AS会員様の運営されているサイト内であればいくつでも貼ることができます。
但し、ページ1面がバナーというようなサイトは、効果はあまり期待できません。あまり同一ページにたくさんのバナー素材を掲載すると、パソコンの環境によっては広告の表示が出来ない場合があります。
アフィリエイトサイトのコンテンツ内で、さりげない形で紹介する方が効果は高いようです。
ご登録頂いているサイト内であれば、トップページでなくともリンク先にも広告を掲載して頂くことが可能ですが、異なるサイトの場合には副サイト登録が必要です。詳しくは「副サイト登録について」のパートをご覧下さい。
この場合のサイトとは、URLのホスト名が同一の場合となります。別のホストへリンクしている場合は、副サイト登録をして頂く必要があります。
原因はいくつか考えられます。
1.広告素材の貼り方が間違っている場合。
広告コードは生成された形のまま、HTMLソース内に確実に貼り付けてください。コード内に余分な文字やスペース、改行などが入ったり、必要な文字や記号が消えてしまったりしていると広告は正常に表示されず、成果のカウント機能なども正常に働かなくなります。
2.コードを貼る場所を間違えている場合。
リンクコードは、HTMLソースの中に貼り付けていただく必要があります。
ホームページ作成ソフトやブログをご利用の場合、通常の編集画面に貼り付けると、リンクコードの文字列がそのまま表示されることがあります。必ずHTMLソースの編集画面内に広告を貼り付けてください。
お使いのソフトやブログによって、HTMLソース編集画面の名称や開き方は異なりますので、操作方法については各ソフト、ブログの問い合わせ先にお問合せください。
3.コードに変更が加わってしまっている場合。
ホームページ作成ソフトやブログの種類によっては、ファイル保存時に自動的にコードが書き換わってしまう場合があります。この場合、広告が正常に表示されなかったり機能しない場合がありますので、保存後の広告コードをよくご確認ください。
4.ファイアーウォール、ウィルススキャンソフトなどの設定による場合。
自分のパソコンで見ている時には正常に表示されていても、ウェブ上にアップロードしたら表示がされなくなる場合などは、ファイアーウォール、ウィルススキャンソフトの設定が問題である場合があります。
また設定を変更した後に、一部の広告は見れるのに一部の広告は見られないままになってしまう例がございます。その場合はキャッシュの削除を行って下さい。
5.お使いのパソコンの環境やブラウザの設定などに問題がある場合。
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【A8.net推奨環境】
Microsoft Internet Explorer 8.0以上
Mozilla Firefox 3.6以上
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IE: Microsoft Internet Explorer
●《 JavaScript 》と《 Cookie 》を有効にして登録を行って下さい。
参考)上記の確認の仕方はブラウザによって異なります。
◆lnternetExplorerの場合
lnternetExplorerの場面のツール→インターネットオプション→セキュリティ→
レベルのカスタマイズ→セキュリティの設定の中に上記の項目があります。
◆Firefoxの場合
Firefoxのツール→オプション→コンテンツの中にJavaScriptの項目があります。
ツール→オプション→プライバシーの中にCookieの項目があります。
6.広告素材に問題がある場合。
他の広告素材は正常に表示されているのに、特定の広告素材のみ表示がされない場合は、広告素材の設定に問題がある可能性があります。正常に表示されなかった広告素材の広告主名・プログラム名・広告素材IDと、実際に広告を掲載している場合はそのURLをご連絡いただければ、A8.netサポートセンターで確認を行います。
広告コード作成時に「掲載サイト選択」という項目があります。この欄には現在登録されているサイト名が記載されており、サイト名を選択して「広告素材を表示」ボタンをクリックすると、そのサイト用の広告素材を生成する事が可能です。
この「掲載サイト選択」機能は、レポート上で主サイト・副サイトを別々に表示するためのものです。この選択を行っていない場合は、全ての成果が主サイトから計上されているように表示されます。
逆に、この選択をしないで広告掲載をした場合でも、サイト別に表示が出来なくなるだけで、成果のカウントは問題なく行われます。
掲載サイトとして選んだサイトと別のサイトに掲載しても成果は発生する事になりますが、副サイトの削除、登録が繰り返されると、レポートへの数値の表示が乱れる可能性がありますので、出来るだけ対応するサイトを選択して広告掲載を行って下さい。
また、掲載サイトを選択している場合、「素材タイプ別トラフィックレポート」にてサイト別の成果などを確認することが出来ますが、この欄には削除された副サイトでの成果も表示されます。
一部の商品リンクでは、「掲載サイト」の選択に対応しておらず、主サイトから発生した成果としてカウントされることになります。
