不正対応事例

A8.netは不正に対し、返還請求や法的な措置をとる場合もございます。以下が現在までの対応事例です。

事例1 無料で申し込みができるプログラムと提携し、架空の情報を使い本人申し込みを繰り返した為、強制退会となりました。今まで支払った報酬全額の返還を請求するも、多額のため分割にて返還を受けました。
事例2 不正目的で10のアカウントを取得し、クリック課金つきプログラムと提携。登録アカウントすべてで広告を自分でクリックし成果を得ていた為、強制退会となりました。今まで支払った報酬全額の返還をメディア会員に請求致しました。
事例3 200のクリック課金つきプログラムと提携し、連日各広告を自分でクリック。不正行為にて一日1000クリック以上を発生させた為、強制退会となりました。今まで支払った報酬全額の返還をメディア会員に請求し、即日のうちに返還を受けました。
事例4 虚偽情報を使用し、20のアカウントを取得。別人物を装い、ほぼすべてのアカウントで広告を自己クリックしていた為、強制退会となりました。今まで支払った報酬全額の返還を請求するも、メディア会員からの返答がない為、現在刑事事件として告訴準備中です。
事例5 インターネット上で協力者を募り、結成されたグループ内でお互いに広告をクリック。第三者と共謀し、不当な成果を得ていた為、全参加者が強制退会となりました。成果報酬は没収致しました。
事例6 メディア会員自身の運営するリードメールへ広告を掲載し、広告のクリックに対しインセンティブを付加。当サービスの主旨を外れた成果が発生した為、強制退会となりました。成果報酬は没収致しました。
事例7 第三者からの連絡により、ビジターにサイトコンテンツ利用と引き換えに広告への申し込みを依頼していることを確認。広告の目的に反した宣伝方法である為、強制退会となりました。成果報酬は没収致しました。
事例8 掲示板管理者からの連絡により、某掲示板にて広告素材の掲載を確認。第三者へ迷惑となる宣伝行為及び登録外サイトへの広告掲載である為、強制退会となりました。成果報酬は没収致しました。
事例9 広告とは無関係の画像に広告リンクを設定し、クリックすると広告主ページへ遷移するように改変。ビジターを騙し、不当に成果を得ていた為、強制退会となりました。成果報酬は没収致しました。
事例10 A8セルフバックや掲載広告経由で報酬率の高いプログラムの商品を多数購入し、他のサイトで同じ商品を販売。転売目的での購入は広告の目的に沿わない為、強制退会となりました。成果報酬は没収致しました。
事例11 副業で稼ぐことを目的としたマニュアル(情報商材等)をメルマガ経由で配布、利用規約に違反する行為(本人申込、リスティング、転売等)を勧める内容だった為、強制退会となりました。成果報酬は没収致しました。
また、上記のようなマニュアルに従った会員様が強制退会となるケースも発生しておりますので、ご注意ください。
事例12 第三者からの通報により、クラウドソーシングサービス上で報酬と引き換えに広告経由の申込を依頼している事を確認。広告の目的に反した宣伝方法である為、強制退会となりました。成果報酬は没収致しました。

※あくまで全体から見るとわずかな会員による行為です。
禁止行為の判断は、当社、広告主にて調査をした上、メディア会員に対する通知をするものと致します。

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